続・客注鞄制作その2

報告の記述です、ハイ。 チョッと前にも記述した客注鞄、T様分。お客様に連絡とっていただいたら、持ち手間隔をあけてくれとの話。腕にひっかけて持つ可能性を持たせたいらしい。着物バッグではあるが、実際は洋装でも持つだろうしね。...